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  • 好ましい生理の状態は?

    赤ちゃんを授かるために漢方で出来ることは、妊娠しやすい体づくりです。赤ちゃんのベットといわれる子宮内膜の状態をよくすること。つまり、受精卵が着床しやすいように、血液の質よくすることや子宮内膜を厚くすること、卵の質を良くすることを漢方薬を使っ...

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  • 風邪を治しているのは、風邪薬ではありません。自分の力です。

    風邪薬は、風邪を治していないって聞いたことはありますか?風邪をひいたら、風邪薬を飲む方もおおいと思います。飲んだら治っていくので、風邪薬が治しているとお思いでしょうが、実際に治しているのは、自分の力。つまり免疫力です。これはどういうことかと...

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  • 12月は1年のうちで二番目にうつになりやすい季節です

    一番うつの人が多くなる季節は3月で、二番目に多いのは12月。特徴は、秋から冬にかけて調子が悪くなり、春に治ります。これを「冬季うつ」と言います。なぜ、12月にうつになるのか?理由は、3つあります。①日照時間が短く、暗い時間が長いため、気持ち...

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  • 漢方薬で子宮内膜をふかふかにして、妊娠しやすい体づくり

    子宮内膜は赤ちゃんのベットに例えられます。ふかふかだと受精卵が着床しやすいので、10㎜あるのが理想です。もしもなくても漢方薬で近づけることは出来ますが、10㎜あるのに、着床出来ない場合も実はあります。なぜ、着床出来ないのでしょうか?大きく二...

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  • 子宮内膜症の症状とセルフチェック

    生理のある女性10人に1人は発症すると言われている子宮内膜症。剥がれ落ちた子宮内膜が卵管を通して逆流し、内膜が女性ホルモンに反応して子宮の壁以外で増殖してしまい、血液が貯留したため強い痛みが起こります。内膜が増殖するところは卵管、腹膜、ダグ...

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